長らく更新をしておりませんでした。
単身赴任を終え本宅に戻っての生活&仕事が全くもって落ち着かず、モデラー業再開の目途が立っておりません。多少は鉄関係の動きをしていたりはするのですが、記事を書くのもままならず、といった状況です。
生存確認代わりに少し古めの話を。夏の終わりに大型の台風が何度か関東地方を直撃し、入間川でも氾濫が発生してしまいました。その影響で東武東上線も、池袋ー坂戸駅間折り返しで各駅停車のみの運行という日がありました。
動画をやっと編集してYouTUBEにUPしたり・・・
何はともあれ、生きてます。そのうちまた更新しますので。
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ブログの引っ越しでバタバタとしていたりする今日この頃ですが、実は現実世界でもお引越しの真っ最中です。
現場の画像は汚いのでモザイク処理してみました。
単身赴任を終えて家(本宅)に戻ります。そのために家電製品やら家具やら大半のものを処分していくことになりました。
長年工作台や展示台として写真の背景に写っていたこのテーブルともお別れです。
本宅では自由に使える部屋があるわけではないので、工作環境が整えられるかどうかは未定です。仕事も環境が変わって忙しくなりそうなため、少なくともしばらくはお休みとなりそうです。ブログの更新頻度も維持できるかどうかは微妙ですが、よろしくお願いします。
先日東京メトロ丸ノ内線に久しぶりに乗ったのですが、ふと横を見ると・・・。
こんな感じで新型車両とすれ違いました。場所が微妙だったのと、時間が少しだけあったので、四谷駅でホームに降りて帰ってくるのを待ってみました。
適当な場所で降りたので、顔に邪魔が入らない構図がつかめず試行錯誤。こちらリニューアルされていない02系。
辛うじて顔は見えるけど・・・。リニューアル(大規模改修工事)済みの02系。
来ました。2000系。顔が下に伸びていることもあってやっぱり切れます。こんなもんかな、といったところ。ホームドアで見えないからと下から上に持ち上がっているサイン曲線模様付き白ライン、何とも言えないデザインです(特に中間車)。
さようなら~。そのうちどんどん増えるのだと思います。むしろ02系が今のうち、です。
絶賛ネタ切れ第2弾、今度は西武多摩湖線での新101系の写真です。
リバイバルイエローツートン塗装車(1249編成)が多摩湖線に帰ってきています。
やっぱりツートンはイイですね。顔に種別幕が欲しくなりますが。この電車に乗って行ったら一橋学園駅で黄色いのとすれ違いました。
この日は赤電塗装の1259編成も運用に入っていましたので、黄色と赤の並びを見ることもできました。これはこれで素晴らしい並びですが、やはり押さえておきたいのは黄色い263編成との並びでしょう。
顔色が「ほぼ黒」と「中くらいの濃さのベージュ」と異なっていますが、この並びこそが西武鉄道の新101系だと思えます。正直黒い方が種別幕が埋められていることが目立たないので好きですけど。
ところで、武蔵丘に入場中の新101系、1245編成が2編成目のイエローツートン塗装になるそうです。顔色は1249編成と同じであることが入場中の画像からは予想されますが、黒にならないかなぁ、と思っています。顔色が「ほぼ黒」のイエローツートン塗装は随分と長い間見ていないので。是非ともお願いしたいです。他社での復刻でも構わないのですが、本家西武鉄道で是非。
仕事の関係もあって絶賛ネタ切れ中です。そこで今年の4月末頃に西武多摩川線を訪れた時の写真を少し載せたいと思います。
この時(今現在もですが)多摩川線には1247編成と1253編成の2本の赤電塗装新101系が揃っていました。こちら1247編成。(新101系としては)初代赤電ですが、多摩湖線、多摩川線を走った後、一回入場して無線機器、無線アンテナを交換し、再び多摩川線に戻ってきました。前から見ても無線アンテナが太い印象が感じられます。
この日は近江鉄道カラーの1251編成も走っていました。新小金井駅での赤電(1253編成)との交換シーンです。
近江鉄道カラー(1251編成)の方は無線アンテナが未交換なので、少し細めです。しかしこの位離れて見ると正直あまり分からないです。
そして撮りたかったのがこちら。赤電同士の並びです。シャッタータイミングが微妙です。
折角の赤電の並びの写真がイマイチな感じになってしまいましたが、この日は次に赤電が並ぶまで待つことができなかったため、これにて終了です。
















